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常総市の観光名所・おすすめスポット案内と仮想体験:茨城・常総VRツアー

常総市観光VRツアーは、パソコン・スマートフォンでご覧いただけます。VRゴーグルを利用すると3D体験ができます。


常総市の観光名所・おすすめスポットVRツアー一覧

観光名所・おすすめスポット16件

常総市には、観光名所やおすすめスポットが多数あります。以下は、常総市のおすすめ観光スポットのうち、取材・登録が完了しているVRツアーです。是非、常総市の観光名所・おすすめスポットにお出かけください。

常総市観光スポットVRツアーマップ

常総市観光スポットVRツアーマップは、常総市内のすべてのVRシーンの登録位置を確認できるマップです。以下のマップ上の青(空中)黄(地上)のポイントをクリックするとVRシーンポイントの名称が表示されます。そのシーン表示をクリックするとその場所のVRシーンをご覧いただけます。


吉野公園:常総市観光VRツアーおすすめスポット

常総市おすすめ観光スポットの吉野公園の空撮写真
(1)常総市吉野公園おすすめスポット案内
常総市の吉野公園は、小貝川(こかいがわ)の三日月湖内側にある公園です。浮桟橋からのヘラ釣りや桜の名所として知られています。
所在地〒300-2502 茨城県常総市上蛇町1863
参考常総市観光物産協会 常総市吉野公園 紹介ページ
(2)常総市吉野公園の観光VRツアーの説明
上記画像は、常総市の吉野公園の上空148mの空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮148m、三日月湖歩道橋の空撮30m、小貝川側の空撮30mで構成されています。

水海道風土博物館 坂野家住宅:常総市観光VRツアー史跡おすすめスポット

常総市おすすめ史跡観光スポットの坂野家住宅の空撮写真
(1)水海道風土博物館 坂野家住宅おすすめスポット案内
坂野家住宅は常総市大生郷町にある約300年前の豪農の屋敷です。茅葺き屋根の主屋と薬井門(本来は武家屋敷に用いられる門)は国指定の重要文化財となっています。ほかにも、竹林、梅林などの見所があります。ひなまつりの時期はひな人形が飾られます。
所在地〒300-2521 茨城県常総市大生郷町2037
参考常総市観光物産協会 水海道風土博物館坂野家住宅 紹介ページ
(2)水海道風土博物館 坂野家住宅の観光VRツアーの説明
上記画像は、坂野家住宅の上空148mの空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮148m、空撮50m、薬井門、日本庭園、竹林で構成されています。

蔵持建長銘板碑(平将門公赦免供養之碑):常総市観光VRツアー史跡おすすめスポット

常総市おすすめ史跡スポットの蔵持建長銘板碑
(1)蔵持建長銘板碑おすすめスポット案内
蔵持建長銘板碑(くらもちのけんちょうめいいたひ)は、平将門の供養の為に建てられたと云われている常総系板碑で、常総市の指定文化財です。3基の板碑は、建長5年(1253年)・建長7年・建長8年に建てられたもので、昭和5年(1930年)に鬼怒川沿岸の堤防改修工事に伴い、引手山から常総市蔵持公民館の側に移されました。引手山から移された板碑は、西福寺にも1基あります。
所在地〒300-2722 茨城県常総市蔵持552-1
参考常総市 蔵持建長銘板碑 紹介ページ
(2)蔵持建長銘板碑の観光VRツアーの説明
上記画像は、蔵持建長銘板碑の空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、蔵持建長銘板碑、蔵持公民館で構成されています。

豊田城跡:常総市観光VRツアーの史跡おすすめスポット

常総市おすすめ史跡スポットの豊田城跡
(1)豊田城跡おすすめスポット案内
豊田城跡は、小貝川の河川工事により消滅しており、現在は堤防に碑が建っているのみです。豊田城は、桓武平氏一族の豊田氏が築城した城で、慶長4年(1601年)に徳川家康が多賀谷氏を改易した事で廃城となりました。
所在地〒300-2711 茨城県常総市本豊田1303
(2)豊田城跡の観光VRツアーの説明
上記画像は、豊田城跡の石碑・説明板の360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮148m、空撮145m、空撮98m、石碑・説明板で構成されています。

本豊田 川の一里塚:常総市観光VRツアーおすすめスポット

常総市おすすめスポットの川の一里塚
(1)本豊田 川の一里塚おすすめスポット案内
常総市本豊田の小貝川堤防上、豊田城址の側にある一里塚です。公園のようになっており、老子の格言、上善若水の碑が建っています。
所在地〒300-2711 茨城県常総市本豊田
(2)本豊田 川の一里塚の観光VRツアーの説明
上記画像は、本豊田の川の一里塚の360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、豊田城址と連動しています。

豊田排水樋管・スロープ:常総市観光VRツアー地理景観おすすめスポット

常総市おすすめ地理スポットの豊田排水樋管の空撮写真
(1)豊田排水樋管のスポット案内
豊田排水樋管は、常総市本豊田の小貝川堤防にある排水樋管で、逆流防止の樋門があります。川岸には豊田スロープと呼ばれる、ボートの発着が可能な坂となっています。 
所在地〒300-2711 茨城県常総市本豊田
(2)豊田排水樋管の観光VRツアーの説明
上記画像は、豊田排水樋管の上空52mの空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮52m、用水路側、小貝川側、豊田スロープの入口、駐車場、川岸で構成されています。

石毛城跡・八幡神社:常総市観光VRツアーの史跡おすすめスポット

常総市おすすめ史跡スポットの石毛城跡
(1)石毛城跡おすすめスポット案内
石毛城跡は、常総市本石下にあり、現在は八幡神社となっています。周囲に土塁と堀跡が残っています。石毛城は、豊田城主・豊田四郎政親の二男、石毛次郎政重を城主とし、多賀谷氏の侵攻を防いでいました。政重が脳卒中で急死し、兄の豊田治親が家臣の裏切りによって毒殺された事で、石毛城は多賀谷氏の所領となりました。
所在地〒300-2707 茨城県常総市本石下99
(2)石毛城跡の観光VRツアーの説明
上記画像は、石毛城跡の石碑の360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮149m、石毛城跡石碑、八幡神社鳥居、社殿で構成されています。

石下稲荷神社:常総市観光VRツアーの神社おすすめスポット

常総市石下おすすめ神社スポットの稲荷神社
(1)石下稲荷神社おすすめスポット案内
常総市新石下にある稲荷神社は、延享2年(1745年)創建と云われています。御神木的な存在となっている樹齢500年ほどの大ケヤキは、常総市指定天然記念物です。
所在地〒300-2706 茨城県常総市新石下222
参考常総市 稲荷神社の大けやき 紹介ページ
(2)石下稲荷神社の観光VRツアーの説明
上記画像は、石下の稲荷神社の上空147mの空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮147m、一の鳥居、二の鳥居、 大ケヤキ、神社由来石碑、拝殿で構成されています。

大生郷天満宮:常総市観光VRツアーの神社おすすめスポット

常総市おすすめ神社観光スポットの大生郷天満宮の空撮写真
(1)大生郷天満宮おすすめスポット案内
大生郷天満宮(おおのごうてんまんぐう)は、常総市大生郷町にある菅原道真公を御祭神とする神社です。延長七年(929年)、菅原道真公の三男景行公が遺言に従って遺骨を奉持し、創建されたと云われています。
所在地〒300-2521 茨城県常総市大生郷町1234
参考大生郷天満宮 公式ホームページ
(2)大生郷天満宮の観光VRツアーの説明
上記画像は、大生郷天満宮の上空148mの空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮148m、空撮50m、男坂前、拝殿前にて構成されています。

一言主神社:常総市観光VRツアーの神社おすすめ桜スポット

常総市おすすめ神社観光スポットの一言主神社
(1)一言主神社おすすめスポット案内
一言主神社(ひとことぬしじんじゃ)は、一言明神(ひとことみょうじん)とも言われる常総市大塚戸町にある神社で、例年15万人が訪れる初詣スポットとなっています。 一言主大神(事代主神・恵美須神)を御祭神として祀っています。奉祝祭に奉納される「からくり綱火(江戸時代前期から続く、カラクリ人形と仕掛け花火が結合した特殊伝統芸能)」は、県指定無形民俗文化財に指定されています。本殿は長録3年(1459年)に建築され、市の指定文化財に認定されています。
所在地〒303-0045 茨城県常総市大塚戸町875
参考三竹山 一言主神社 公式ホームページ
(2)一言主神社の観光VRツアーの説明
上記画像は、一言主神社の大鳥居の360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮147m、空撮80m、大鳥居、大鳥居の空撮32m、駐車場前鳥居、駐車場にて構成されています。

長照寺:常総市観光VRツアーの寺おすすめスポット

常総市おすすめ寺スポットの長照寺
(1)長照寺おすすめスポット案内
長照寺は、常総市本豊田にある時宗の寺です。宝亀元年(770年)創建とされ、境内には延命地蔵尊や子授け観音があります。
所在地〒300-2711 茨城県常総市本豊田29
(2)長照寺の観光VRツアーの説明
上記画像は、長照寺の石柱門の360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮121m、石柱門、延命地蔵、子授け観音、鐘楼・略史説明石碑、本堂前、本堂内で構成されています。

願牛寺:常総市観光VRツアーの寺おすすめスポット

常総市おすすめ寺スポットの願牛寺の空撮写真
(1)願牛寺おすすめスポット案内
願牛寺は、常総市蔵持にある親鸞聖人が関東で最初に開いた浄土真宗の寺です。建暦2年(1212年)の創立時、人々が寺造営の為の材木を運ぶのに難儀していると、一頭の牛が現れ、背に材木を載せて運び上げたというのが、願牛寺の名のいわれです。梵鐘は寺と同じく800年の歴史があります。
所在地〒300-2722 茨城県常総市蔵持620-1
参考願牛寺 公式ホームページ
(2)願牛寺の観光VRツアーの説明
上記画像は、願牛寺の上空149mの空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮149m、空撮51m、入口、駐車場、弘法大師立像、梵鐘、本堂前、本堂内、永代供養・納骨堂で構成されています。

弘経寺:常総市観光VRツアーの寺おすすめスポット

常総市おすすめ寺観光スポットの弘経寺
(1)弘経寺おすすめスポット案内
弘経寺(ぐぎょうじ)は、総市豊岡町にある浄土宗の寺で、関東十八檀林の一つです。徳川三代(家康・秀忠・家光)から帰依され、家康公の孫にあたる千姫の菩提所となりました。千姫の墓は常総市指定史跡となっており、他にも常総市指定文化財が多数(山門・鐘楼・本堂・経蔵、扁額、金銅阿弥陀如来立像、紺紙金泥阿弥陀経、紫龍石の硯、鉄切付盛上黒漆碁石頭縹糸素掛威二枚胴具足、千姫姿絵)あります。境内の杉の大木は常総市指定天然記念物です。また、境内一面に彼岸花(曼珠沙華)が咲く事でも有名です。
所在地〒303-0041 茨城県常総市豊岡町甲1
参考弘経寺 公式ホームページ
(2)弘経寺の観光VRツアーの説明
上記画像は、弘経寺の寺名碑・門柱の360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮148m、空撮60m、寺名碑・門柱、常総市指定文化財の説明板、本堂、杉の大木、千姫の墓、曼殊沙華多数で構成されています。

石下駅:常総市観光VRツアーの交通要所

常総市観光交通要所の石下駅
(1)石下駅おすすめスポット案内
石下駅は、常総市新石下にある関東鉄道常総線の列車交換が行われる駅です。筑波サーキットから約8kmの距離にあり、全日本ロードレース選手権等の主要レース開催時は、直行の無料送迎バスが発着します。
所在地〒300-2706 茨城県常総市新石下
(2)石下駅の観光VRツアーの説明
上記画像は、石下駅の入口の空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、空撮148m、駅入口、高架橋上で構成されています。

常総IC:常総市観光VRツアー地理景観スポット

常総市地理景観スポットの常総ICの空撮写真
(1)常総ICおすすめスポット案内
常総ICは、常総市三坂町にある圏央道(首都圏中央連絡自動車道)のインターチェンジで、国道294号常総バイパスに接続しています。
所在地〒300-2506 茨城県常総市三坂町
(2)常総ICの観光VRツアーの説明
上記画像は、常総ICの東の上空148mの空撮360°パノラマ写真のVRです。このVRツアーは、東側の空撮148m、北側の空撮148mで構成されています。

菅生沼:常総市観光VRツアーの近隣観光名所

常総市隣接観光名所の菅生沼の空撮写真
(1)菅生沼(すがおぬま)の観光案内
菅生沼は坂東市の観光名所で、昔話「白妙姫」に出てくる沼です。常総市と坂東市の境となっています。東側(常総市)に「水海道あすなろの里」、西側(坂東市)に「ミュージアムパーク茨城県自然博物館」があり、それらは遊歩道「菅生沼ふれあい橋」で結ばれています。
所在地〒306-0617 茨城県坂東市神田山
参考常総市観光物産協会 菅生沼 紹介ページ
参考坂東市商工観光課 菅生沼 紹介ページ
(2)菅生沼の観光VRツアーの説明
上記画像は、常総市・坂東市の菅生沼の上空148mの空撮360°パノラマ写真のVRです。 菅生沼VRツアーは、空撮148m、空撮50m、菅生沼ふれあい橋にて構成されています。